
わたしは昔から夢を見るというより、眠るともう一つの世界に行くっていう感覚が強いんです。
ずっと気になってたのが、枕を変えると今まで見てきた夢と傾向が変わる気がするんですよね。
枕を変えて一か月経つんですが、前まで行ってたもう一つの世界に行けなくなってしまったんです。
夢の世界観が変わったというか、コンセプトが変わったというか・・・(笑)
枕を変えたら「あの世界」へのルートが閉ざされた?

「あれ、今夜はいつもの景色じゃない……」
枕を変えてから一ヶ月、そんな違和感を抱えながら毎晩眠りについています。
もともと、眠ることは単なる休息というより「もう一つの別の世界へ移動する感覚」が強かったわたし。
枕を変えたら、そのもう一つへの世界に全く行かなくなってしまいました。
代わりに見る夢は、過去に会った人たち、亡くなったおじいちゃんやおばあちゃん、なぜか面識の薄かったはずの同級生たちが、なぜかいつもセピア色のトーンの中で静かに登場しています・・・。
映画のワンシーンみたいにモノクロームな懐かしさに包まれていて、起きたあとも不思議な余韻が残っているんです。
これは・・・枕を変えたことと関係があるのかな・・・?と思い調べてみました。
なぜ枕で夢のトーンや世界が変わるんだろう?

睡眠の深さや寝姿勢、首や頭のフィット感が変わると、脳が情報の整理をする「レム睡眠」と「ノンレム睡眠」のバランスや、記憶の引き出し方が変わると言われています。
高さや硬さのフィット感、脳の記憶の整理
首元がピタッと安定することで余計な緊張がほぐれ、ぐっすり落ち着いた眠りへシフトする。
それによって、脳が刺激的な夢ではなく、過去の思い出やノスタルジックな記憶を穏やかに整理するモードになり、セピア色の夢を見せているのかもしれません。
前の枕は少し体に負担があって、それが逆にあの独特のディープな夢世界へ誘うスイッチになっていたのかも……?
確かに前の枕は寝違えることが多かったんです。
酷いと毎週のように寝違えていました。
それに、夜中に多いと5回くらい起きちゃったりもしてたので・・・枕変えて良かったのかも?
枕選びに悩んだらこれ!
おすすめはGOKUMINの枕
枕っていろいろありすぎて、何がいいのか悩みますよね。
そこでおすすめなのが、GOKUMINの枕。
特におすすめなのは、首や肩をやさしくサポートしてくれるプレミアム低反発枕やメディゼロピロー。
毎日の睡眠の質や首まわりの疲れに悩んでいる人にこそ、ぜひ使ってみてほしいおすすめのアイテムです。
中でもプレミアム低反発枕は、4段階の高さ調整機能で自分の首のカーブに合わせられるのが大きな魅力。
価格も手頃でコスパ抜群なのに、送料無料や安心の保証もついているから初めての低反発枕にもぴったり。
しっかりとしたフィット感や新しい素材の寝心地が好きなら、立体3Dハニカム構造のメディゼロピローもおすすめ。
どの枕も毎日の睡眠環境をぐっと快適にしてくれますよ。
公式サイトでじっくり自分好みの枕を選んでみてくださいね。
公式サイトでは、クーポンも配布してますよ。
公式サイトはこちらから↓

